テディベア作家の日常~テディとともに♪「テディベア物語」 yuccobear.exblog.jp

母から子へ、そして愛する人へ。TeddyBearは何十年もの歳月をかけて時の旅をしていくのです。


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皆さま

ありがとうございます。
おかげさまで、今日からルフトハンザ国際線は全便、飛んでいるということです。

また、午前中は、数便臨時便もでているということ。

これは、いけ!っというサインですね~。

どこかで、潔しとしようと一応は覚悟をきめていたものの、

とても、ありがたいです!!

一年間の思いが成し遂げられます。また新しい出会いも用意されていることでしょう。

このたびは、ドイツベア作家の先生にテディを習う予定でしたから、叶えられて嬉しく思います。


私たちは、22日朝10時発、関西国際空港です。

明日から、午後から福山を経ち大阪入りいたします。

しばらくはプログができませんが、どうぞまた、ドイツの写真やお土産話を待っててくださいね。

予定としては、30日の朝早くに、関西国際空港に着く予定です。

(写真は、昨年2009年のテディベアトータルの様子です。ドイツベア作家さんとぱちり!)

いってきま~す
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by gift-from-mom | 2010-04-20 20:41
毎日が、ドイツへ到る飛行機事情に、どきどきしております。

皆さんも大変心配してくださっていることと思います。

私も、1年かけて、テディベアトータルに向けて、調整してきました。

これが、毎年の私の目標です!

(このテディベアトータルはドイツで開催です。テディが最初に生まれた場所が、ドイツという言わばテディの故郷のようなところで、テディベアの見本市のようなところに毎年世界中のベア作家が集まります。この作家さんたちの作品を見せて頂いたり、また交流することは、本当に幸せなことです。)

私も、また世界の人に私のテディを見て頂くために、こつこつと作品を暖めてきました。アイディアから、構想などなども。


今年の2月の日本橋三越では、たくさんの方に喜んで頂いて手ごたえを感じたほどでした。

今年で2年目の出展です。コンテストの作品もひとつの私の目標でした。

残念なことに、ノミネートには残りませんでした。

それでも、ここにきて私は、創りたいものが創作できる喜びをやっと感じるようになりました。

会いたい子に出会えることができるようになりました。

そんな中のアイスランドの火山爆発!

大自然にはかないません。

かないませんが、私としては、今の作品が生まれてきたことに喜びを感じています。

皆さん、どうも、いつもありがとうございます。

支えてくださっているみなさんのおかげさまです。

一旦、スーツケースに収めていた作品をもう一度、並べて写真をとりました。

ドイツへの子らです。

皆さんへ感謝を込めてここにお披露目したいと思います。これは、私から皆さんへの贈り物です。

ありがとうです。心から。

*しかし、まだまだ私はぎりぎりまでドイツへの渡航をあきらめておりません。ぎりぎりまで祈り、
そして、潔よしとしていきたいと思います^^!Vもう少し、皆さん、ご一緒に祈ってくださいね*

(写真のベビィは、コンテスト用にと作品にしたものです。ダブルジョイント、くたくたテディにしています。
 26センチ、ドイツモヘア使用。肉きゅうは、同じくドイツモヘアのミニチュアファーを使用。白色とピンクのテディ~このピンクは、生地をワイン染めにしたものです。)

それから、グリーンのリースは東尾道「アヴァンセ」のオーナーのあきさんにドイツへの作品展示のために、特別に注文して創って頂いたものです。
 

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by gift-from-mom | 2010-04-20 09:21 | 作品

進化してますぅ~!私!

さて、さて。

ヨーロッパ線の航空機がなかなか飛ばない状況の中で
皆さんから、心配して頂いている日々ではありますが。。。

ついに、

今日!

「国際免許証」をゲットしました!!

はじめての海外免許取得!

なんだか、私、進化しているような気持ちを味わっております。^^

この進化とは、新しく未知との遭遇をしたときのような嬉しさなんです。

そういえば、

高校の卒業式の後に、初めてお化粧をしたときのような。

あるいは、初めて、バイトしてお給料をもらったときのような。

あるいは、初めて、恋人にプレゼントをもらったときのような。

そして、そして、初めてこの手でテディが生まれてきたときのような。

そんな、わくわくどきどきを味わってます。

この国際免許証は、1年間有効です!!どこに行きましょうか?!!!???!!

そして、実際に、使用することが目的ですよね。でも、実は、左ハンドル、右側通行は、もっとどきどきしております~。

ドイツへ行ったときに、友人がいつも車の運転をしてくれるのですが、

このたびは、サポートとして、免許を私も取得しました。

ちょっと、ドイツで乗ってみることを夢見たいと思います。


なんでも、チャレンジです!!

この年で、チャレンジする楽しみを覚えてしまいました^^。アハハ!

幸せな進化です。

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ゲッツ!!!
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by gift-from-mom | 2010-04-20 00:40

宇宙からのメッセージ

今、山崎直子さんが、宇宙にいかれてますね。

壁紙も意識して宇宙にしてみました。これは月ですが。。。
(そして、この写真のテディは、羊毛で創った地球を抱いています。)


彼女の夢のために、管制官のお仕事をされていたご主人は、主夫になられて彼女を支えてこられたと聞きました。
夢を叶えるためには、本人の強い意志はもちろんのこと、
それと同じぐらいに、どれだけの人の支えがあるかが伺い知れてとても感動しています。

私の夢も少しづつ近づきつつあります。いつも皆さんには、心から感謝です。

さて、彼女が詠んだ宇宙からの俳句です。


Hello from space! Here is my “haiku” in space; 

「We are children of the universe, so as the Earth of lapis lazuli and cherry blossoms. 」

「瑠璃色の地球も桜の花も 同じように 私たちは、宇宙の子供」

いいですね~。

ところで、彼女が宇宙でひいた琴をご存知ですか?

この琴は、私が住む福山の産地のもので、特別に注文されたそうです。

福山は、琴の生産が日本一!

また、皆さんのご存知の曲「春の海」の作者宮城道雄は、ここ福山の出身です。
そして、この曲は、映画「ポニョ」でのモデルになった地、福山は、鞆の浦なんですよ。
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by gift-from-mom | 2010-04-18 09:27
ドイツ出発を来週に控え、ここのところ大変気になる状況を体験しております!!!

ドイツは、テディベアトータルに行ってきます。レダという田舎町に、年に一度、世界中からベアアーティストが集まり、ベアコンベンションが行われます。
あちらを向いてもこちらを向いてもベアだらけの世界です!!ステキ!

私は、予定としましては、22日の朝、ルフトハンザ航空で関西国際空港発、フランクフルト着の予定で日本を経つ予定でした。

が、しかし、どうやら18日日曜日のフライト便までは、払い戻しが決定したそうで、フランクフルト空港も封鎖状態です。

なんとか来週出発までには、落ち着いてほしいですね^^!V

大自然のことにはかないませんので、その折は、潔よしとしますが。。。。

しかし、私は、思いっきり行く気満々です!!

はい!行ってきますよ~~~~~~~。

今日は、テディベアトータルへ出展する子達を並べてみました。

真紅のテーブルセンターに金糸銀糸の糸をあつらった帯を中央に飾り、その上にベアを並べます。

看板は、和紙に墨字で書いた「Gift from Mom」!(ママからの贈り物)

そして、緑もあちらこちらに。。(日本は、ドイツに負けず劣らずの緑豊かな日本ですものね)



私は、当日は、母の形見のこれまた朱赤の羽織をはおり、そして黒のパンツを着て、髪にはかんざしをして

「大和」を表現してきます。うふふ。。。

これは、昨年と同じスタイルですが、私の勝負服ならぬ看板服ですね!ドイツの人に覚えていただくつもりです。


気合充分です!!



神様、どうぞドイツへ行けます様に。。。。
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by gift-from-mom | 2010-04-17 23:33

本。お勧めします。

ここに一冊の本があります。

「心に響く小さな5つの物語」

片岡鶴太郎=画
藤尾秀空昭=文

致知出版社。


知人の方からこの本を紹介されました。
イチローの小学校の作文から、始まります。5つの物語です。

まあ、是非読んでみてください。泣かされました~~~~~。

中でも、最後の5つめの文章を抜粋します。

***************************************



少年は両親の愛情をいっぱいに受けて育てられた。
殊に母親の溺愛は近所の物笑いの種になるほどだった。

その母親が姿を消した。
庭に造られた粗末な離れ、そこに籠もったのである。
結核を病んだのだった。
近寄るなと周りは注意したが、
母恋しさに少年は離れに近寄らずにはいられなかった。

しかし、母親は一変していた。
少年を見ると、ありったけの罵声を浴びせた。
コップ、お盆、手鏡と手当たり次第に投げつける。
青ざめた顔。長く乱れた髪。荒れ狂う姿は鬼だった。
少年は次第に母を憎悪するようになった。
悲しみに彩られた憎悪だった。

少年六歳の誕生日に母は逝った。
「お母さんにお花を」と勧める家政婦のオバサンに、
少年は全身で逆らい、決して棺の中を見ようとはしなかった。

父は再婚した。少年は新しい母に愛されようとした。
だが、だめだった。
父と義母の間に子どもが生まれ、少年はのけ者になる。

少年が九歳になって程なく、父が亡くなった。
やはり結核だった。

その頃から少年の家出が始まる。
公園やお寺が寝場所だった。
公衆電話のボックスで体を二つ折りにして寝たこともある。
そのたびに警察に保護された。
何度目かの家出の時、
義母は父が残したものを処分し、家をたたんで蒸発した。

それからの少年は施設を転々とするようになる。

十三歳の時だった。少年は知多半島の少年院にいた。
もういっぱしの「札付き」だった。
ある日、少年に奇跡の面会者が現れた。
泣いて少年に棺の中の母を見せようとした
あの家政婦のオバサンだった。
オバサンはなぜ母が鬼になったのかを話した。
死の床で母はオバサンに言ったのだ。

「私は間もなく死にます。あの子は母親を失うのです。
 幼い子が母と別れて悲しむのは、
 優しく愛された記憶があるからです。

 憎らしい母なら死んでも悲しまないでしょう。
 あの子が新しいお母さんに可愛がってもらうためには、
 死んだ母親なんか憎ませておいたほうがいいのです。
 そのほうがあの子は幸せになるのです」

少年は話を聞いて呆然とした。
自分はこんなに愛されていたのか。
涙がとめどなくこぼれ落ちた。
札付きが立ち直ったのはそれからである。

作家・西村滋さんの少年期の話である。



*親の思いとは、深い。知ろうと知るまいと、無償の愛を送ってくれる。
 私も10年前に母をなくしている。この文章を読んでからというもの母が今もって守ってくれている感じを再び 味わっている。
 ましてや、神さまという方は、どんなにか私たちを愛してやまないだろう。
 目にはみえない暖かい存在が私の中で深く育っていく。*

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by gift-from-mom | 2010-04-08 13:55
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いつも思うのです。
縁とは不思議で、円でもあります。

めぐりめぐってくるもの。

さて、私は、6年前。
一人の僧が福山は、私の自宅幕山に来ました。
彼は、私の友人の友人でした。

私が、和さんと呼ぶ彼は、彗岳夢中さんというお坊さんです。

「GATE」のチラシの中でも一番前に写っていてます。長崎の火と広島の火を赤いランタンを持って歩いている彼です。

 当時私の友人がアメリカで知り合った友人で、丁度永平寺で得度したばかりで日本に来ているから、呼びたいけれど私のところでいいかと友人は私に聞きました。
私は、何も考えることもなく「いいよ」と答えたばかりに彼は福山の私のところへ一週間ほど滞在しました。
そして、一宿一飯の恩義だといってひとつの仏像を私の家に置いていきました。それ以来その仏像は私の家のリビングに今に至るまで飾ってありました。
そのときは、仏像を頂いたというより彼の気持ちを頂いたと思っていましたが、まさか、何年か後に彼の出ている映画「GATE」を福山でやるようになるなんて。。。
「やられましたあ~」;
その後彼がアメリカに帰ってロサンゼルスの禅センターで働いているという以外は、知る由もなかったのですが、昨年11月30日に池袋で「GATE」の上映を見て何年かぶりの再会となったわけです。

それから、彼とコンタクトとりたくて何度も調べているのですが、なかなか連絡がとれないのですが、ついに見つけました!
こんなところへ彼のことが紹介してありました。
よかったら、みなさんと共有したいと思います。ご覧ください。彼です^^。 今は、松根無中さんと呼んでいるみたい。流動的なのかな?とても彼らしい~。元気で嬉しかった。
http://www.tokyo-source.com/interview.php?ts=35&p=2

また、映画の中には、原爆被体者の方のお話があります。
私は、以前、千葉のくりもと地球村~自然農法をしている友人を紹介したと思いますが、その方は、こちらにも訪れているのです。くりもと地球村 http://www1.ttcn.ne.jp/~kurin/
ご縁の不思議です。

私は、こんな目には見えないご縁というものに動かされています。
そのようにこの世の中は、なっているのかもしれません。

そして、めぐりめぐって、みなひとつです。
そんな世の中に争いが必要なのでしょうか?

みなさんとご一緒に考えていきたいと思います。

写真は、和さんがのこした仏像です。彼のお師匠が彼のために渡されたという彼にとっては大事なものだったのです。

思いのこもったものを頂いた私は、この映画をみなさんにお繋ぎできて幸せに思います。
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by gift-from-mom | 2010-04-07 22:08
 ジュエリーデザイナーのyouyouさんに王冠、ティアラを注文しました。

 もちろん、テディベアちゃんのためにです。

 おかげさまで、予定どうりの可愛い子が生まれて来てくれました!^^

 如何でしょう!?ドイツでのテディベアトータルでのお披露目となります。
 
 この子は、18センチ。ドイツモヘア使用。7ミリのグラスアイ。手にワイヤー。ボディに綿とガラスペレット。
 そして、背中に羽をつけています。
 おなじみの白くまシリーズです。
 
 キング オブ テディ と プリンセス オブ テディ。

 

 
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by gift-from-mom | 2010-04-05 22:40 | 作品

桜の花の美しさ。

桜の花が咲く季節がやっと来ました。

長かった冬を感じさせません。

桜の季節に日本は、新しいスタートが始まります。

少し前までは
「寒い時期になんで受験があるだろう?身体の体調を崩す方が多いのに。。。」
と私は思っていましたし、アメリカ式であるべきだ!と思ったこともありました。(アメリカでは、新学期のスタートが秋です)

でも、冬の時期をこえて、大地から一斉に芽ぶく今の時期に新しいスタートを組み込んだ日本のセンスにブラボーです。

受験も冬の時期のひとつかもしれませんね。
その冬を乗り越えてこそ春がくるのかもしれません。
そして、別れと出会いのシーズン。

私もたくさんの別れを体験してきました。
たくさんの別れは、またたくさんの出会いでもありますね。


私は、3年前にエンライトメントという気功法と出会いました。実は、ティーチャーにもなってしまったのですが。。。それからというもの、いつもこのエンライトメント気功という気功法をしているのですが、これは一言で太極拳の源流のような型です。

エンライトメントの型には、身体の中の陰と陽、心の中の闇と光、人生の過去と未来、男性性と女性性それを統合する型があります。そして、自分の真軸を確立していくというもの。ぶれない誰でもない自分を確立していく気功です。そのことを学んでからというもの、私は自分の中の闇とうまく付き合っています。もう少しつっこむと対極の自分も感じて生活しています。中庸ということですが、この中庸に生きるとは、なかなか説明は難しいですね。

*(エンライトメント気功、興味のある方、東京であります。http://taoalchemia.ecweb.jp/533.html)

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その闇。

この時期、大地の深い闇の中から芽ぶきます。闇が一斉に光へと押しやるのです。
闇も悪くありません。

そのことの感じたときから、私は、この時期がとても大好きになりました。

私もまた、今一度、初心に戻り心新たにスタートです^^。そして、この時期を堪能したいですね。

皆さん、いかがですか?
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by gift-from-mom | 2010-04-04 11:40

ちまたでは、にわかに韓流ブームってところでしょうか!!!??!!
そういう私の夫のお姉さまは、大変大変、はまっていてそのはまり具合が可愛いです^^!V

そういう私の大・親友は、在日3世で、とても美しく、優しく、柔らかで癒し系です。
一度、韓国に彼女の案内で行ったことがあります。
とても、楽しい体験でした。地元の人しか行かない食べ物屋さん、かつての王宮などなど連れて行ってくれました。

さて、さて。

「韓国映画にはまりたくないわ~~~~!!!」っていうそこのお方。

テディベアが要所、要所に出てくるドラマでしたら、如何でしょうか?

このドラマ、うま~くテディベアちゃんたちがたくさん背景に出てくるんです!

もう、とおおおっっても可愛いですよ~~。

韓国のテディベアミュージアムまで出てきて、本当にわくわくしてしまいます。

このドラマも私の義姉様のお勧めでした。ありがとうございます。お姉さま~^^。

そのドラマの名前は、

「宮」(クン)というもの。


http://www.kun-official.jp/kun/index.html


ドラマに出てくるアルフレドというテディちゃんもいい味だしています。このドラマにテディを登場されるなんて。この監督さんのセンス!http://item.rakuten.co.jp/storeimage/acc1004146692/

ブラボーです!
私も私のアルフレドを創りたくなりました~。


春休みを退屈している方。あるいは、韓国ドラマあんまりだけれど、テディは好きだから見てみたいな?っていう方。もちろん、韓国ファンのかたは、尚さらのこと。

是非、一度見てみてくださいね。お勧めです!^^
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by gift-from-mom | 2010-04-01 22:17 | お勧め